女の解体 nagako’s self contradiction 単行本(ソフトカバー)
林 永子 (著)
内容紹介
映像ライターとして活躍し、一流カメラマンや映像作家から絶大な信頼を勝ち取った林永子(はやし・ながこ)の待望の初エッセイ。
社会と女性、そして自らを切り刻む渾身のメッセージ集!
女性のみならず「男/漢」にも響く、戦い続ける孤独な魂の叫び。
著者について
1974年、東京都新宿区生まれ。武蔵野美術大学映像学科卒業後、MVを中心とした映像カルチャーを支援するべく執筆活動やイベントプロデュースを開始。
待望の処女作である本書は女性向けwebサイト「messy」での連載全100回をまとめ、大幅に加筆修正を施したもの。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
林/永子
1974年、東京都新宿区生まれ。武蔵野美術大学映像学科卒業後、MVを中心とした映像カルチャーを支援するべく執筆活動やイベントプロデュースを開始。現在はライター、コラムニスト、イベントオーガナイザー、司会として活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)








