写真のなかの「わたし」: ポートレイトの歴史を読む (ちくまプリマー新書) 新書
鳥原 学 (著)
内容紹介
人のでも自分のでも、プロフィール写真はだれもが持っている。その意味と役割はどう変わってきたのかを、写真の誕生から最近の「自撮り」ブームまでたどる。
内容(「BOOK」データベースより)
携帯電話やスマートフォンで、誰もが気軽に撮影する。撮った写真を人に送ったり、SNSで広めたりもする。いちばん多く撮るのが、ポートレイト写真。なぜみんな撮りたがる?それにはどんな意味がある?写真の誕生からプリクラ、自撮りまで。








