契約中のau、DoCoMo、SoftBank の携帯電話の月々のランニングコストを計算してみました。ネット接続は、auのみでそのパケット代も最低額(1,050円)を超えることはないし、毎月の通話料もくりこし可能上限額以内におさまっています。

左上 docomo NOKIA E61(SIM契約はSO905iCSバリュー対象)兼用タイのAIS SIM
バリュープランのタイプSSひとりでも割 1,050円 (無料通話1,050円最大25分付き)くりこし2ヶ月
→ドコモ月額支払い 1,050円←
右上 au INFOBAR2
プランSS誰でも割 1,890円 (無料通話1,050円最大25分付き)くりこし可能上限額5,250円
ezweb 315円
ダブル定額ライト 1,050円 →利用料が超えることはなく
安心ケータイサポート 315円
→au月額支払い 3,570円←
真ん中 ソフトバンク X02NK
ホワイトプラン 980円
あんしん保証パック 498.75円
新スーパーボーナス特別割引額 -800円
→ソフトバンク月額支払い 678.75円←
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3社合計月額支払い 5,298.75円(最低支払額)
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auは受信中心。ソフトバンクはS!ベーシックパックは契約せず、相手がソフトバンク用で通話料(9時から21時)は固定額以上は発生しない。ドコモはiモードは契約せず、デフォルトでは電源オフで、通話先が番号非通知でも応じる場合の発信や使用する場所がドコモエリアのみの場合、どうしても携帯電話番号の開示を避けられないときは、ドコモの番号を知らせます。という具合に3社を使い分けています。
3つも持っていてお金がかかるでしょう?とよく心配されますが、実はビジネスマンやOLさんの1回線の平均支払い金額(確か7千円前後)よりも安いです。









小生もドコモとソフトバンクを使っていますが同感です。