新・日記のある暮らし 書店レジのおばさんとの会話 by • 2008年2月26日 • 2 Comments いつも大量に本を買い込む書店のレジのおばさんいわく、こんな買い方をして、なんの役に立てるつもりなの?と聞かれる。タイ語では「スゥー ベェーブ ニー チャ アオ パイ チャイ プラヨーッ アライルー」でした。2冊以上買う人はいないでしょうし、一度に4冊買った人もはじめてだったのかも。 新しいSEO関連書籍も見つけました。 More from my blogiPhone 6Plus も新品バッテリーで復活した。SONY RX100 基本&応用 撮影ガイド帝国ホテルの今月のロビー装花日本とタイ:2年くらいの間の行動マップ万が一、リチウムイオン電池が本格的に禁止になっても大丈夫暗殺教室はもう紙のコミックで読んでます。BMW635CSi の代わりは、BMW428i or BMW435i写真で見る母国暮らし、2013年1月バンコク編
久しぶりのコメントです。
今、タイにいらっしゃるんですね。
愚問かと思いつつ(^^ゞ)、ちょっと質問。
ラワンクルさんにとって、
日本語の書籍、タイ語の書籍、
どちらが読みやすいですか?
(言語、という意味において、ですが。)
そうですね、内容によってですね。日本語はすべてを読み終えなくても点や線で漢字をひろっていけば、内容がわかりますが、タイ語はある程度の分量までを読み続けないと内容をつかむところまでは到達しないので、もしかしたら、内容問わず日本語のほうが読みやすくなっているのかも知れません。きっとそうでしょう。
まあ、その前に洋画のタイ語字幕読みは間に合っていないですから、情けないですね。