チャーハン王こそ、タイへも進出してほしい

 週に3回も晩飯にチャーハンを食べるタイ人を何人も知っている。生活サイクルや行動範囲に変化がないから考えるのが面倒だし、何を食べたら良いかわからないのだと言う。それならと日本風のチャーハンをタイへという発想の元に夏頃、チャーハン専門店の有無を調べたら、チャーハン王を知り、きょうやっと新橋へ行って食べることができた。

2013-09-30 13.08.34 HDR

 米と一緒に炒めるペーストに秘密があり、調理未経験であっても、炒める技術は1ヶ月〜2ヶ月程度で習得可能で、FCでの開業にはとても適した業態となっているそうです。

ラワンクルのタイと日本暮らしのサイクル(2010-2019)を見る。

1 comment for “チャーハン王こそ、タイへも進出してほしい

  1. うっち
    2013年10月1日 at 8:14 AM

    そのペーストって意外にスーパーで売ってる「味覇」だったりして(笑)

うっち へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です