常に撮る側だったのにじつはその様子を撮られることもあるという話。
しかも自分の考える撮影のコツまで見抜かれていた。って自分でべらべら喋っただけですが。。
その様子が写真とともに詳しく紹介されているブログです。(写真をクリックするとブログへリンクします。)

カメラ小僧はこうあるべき(タイ徒然なるままに)
このシーンで撮った子はこのモデルですね。

望遠で遠くから狙っても面白くないですね。
撮ったらすぐ見せるからね。と近づきながらいうとみなにこにこしてくれます。望遠で狙ってもいつシャッター切ったかも、いつ撮り終えたかもわからないし、撮影者はいつのまにかモデルの視界から消えてしまうしです。









イキイキしてますなぁヽ(=´▽`=)ノ
はい。そのとおりでございます。その瞬間はじつは無心状態なのですが。。