この案件はすでに相談されていたので自分にも届いたのかとちょっと嬉しい気持ちでした。あ、こういうメールが届いているが、どうなのという相談です。
もう無差別に送信しているのでしょうね。
facebookの運営側でわかりそうなものだけど・・
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いきなりごめんなさい!
どうしてもお話したい事があってメッセージしました。
ezweb.ne.jp ←私のメアドです。facebook内ではちょっと話しづらい事なので直接お話し出来ればと思ってます。ではメール待ってます!
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ちなみにこのauの携帯メアドをそのままコピペしてGoogleでサーチすれば体験者のアドバイスが山ほどヒットします。
この方のページ(facebook)へ行くと友達が全くいないので責めて数十人登録しておけばあるいは信用されるかも知れないなどと思ったります。この手のmixiアカウントはもうすこし綿密に準備されていて、凄い人(ていうかアカウントね)はほんとうにある程度マイミクを増やしてそれらしくしています。







この様なメール、私のところにも来ました。ある有名芸能人のマネージャーを語る人からの
メールでした。FBはもっと管理がしっかりしているのかと思いましたが、そうでも
なさそうですね。
あ、それ定番中の定番ですね。
みんなに届くと、自分には届かないんだという寂しさみたいな思いが残るとしたら
狙い通りですね
でも知らない人はひっかかるんですよ。
だからこうした手法は絶え間なく続くのです。