個人名義で運用のサービスのうち、年明けから今月までに廃止(解約・脱会)したものをお知らせします。
Chatwork(チャットワーク)
Skype(スカイプ)
Slack(スラック)
mixi(ミクシー)
これまでは相手方に合わせて使うツールを増やし続けて参りましたが、一定期間使用しない時期が発生するたびに使用中止(解約)措置をとることにしました。将来、必要になるときはあらためて登録して運用したいと思います。
技能実習生(タイ人)を雇用されている企業様:外国人技能実習生のケア業務(タイ人限定)
http://bangkok.tokyo/thai2019
山梨のジュエリーは繊細で品質がいい:山梨県
山梨県産ジュエリーの販路拡大に向けた動きです。
タイのバイヤーを招いたジュエリーの商談会が甲府市で開かれ、県内のメーカーが製品をPRしました。
ジュエリーの商談会は甲府市がジェトロ山梨と連携して初めて開催しました。
詳細は下記URL
山梨県産ジュエリーをタイ国にPR
2019年02月06日
株式会社 テレビ山梨
http://www.uty.co.jp/news/20190206/5367/
仙台-バンコク便、300人乗り週3便:山形県
【バンコク=報道部・保科裕之】県タイ友好協会(会長=寒河江浩二県経営者協会長・山形新聞社長)の第1回訪タイミッションの一行は4日、首都バンコクで、タイ国際航空を訪問し、ノン・カリンタ副社長と面談した。この中で、ノン副社長は、今年11月の復活を計画している仙台―バンコク定期便について、週3便、約300人乗りの機体での運航を目指していることを明らかにした。
同航空は仙台―バンコク定期便を2013年12月に開設したが、タイ国内の政情不安により4カ月で撤退した経緯がある。その後の相互往来の活発化を受け、復活させたい考えを昨年12月、来県したスメート・ダムロンチャイタム社長が吉村美栄子知事と寒河江会長に伝えていた。
面談では、寒河江会長が「協会設立の目的は交流を深めることにより相互の社会の発展に貢献すること。インバウンド(海外からの旅行)拡大に向けて定期便復活はとても心強い。お互いにたくさんの人が行き来するようになり、ウィン・ウィンの関係に成長するよう協力したい」と述べた。これに対して、ノン副社長が運航方針を説明し「11、12月に就航できる可能性はかなり高い。その際は観光地の紹介、プロモーション、また訪タイなどに力添えをいただきたい」と県タイ友好協会への期待感を示した。
また一行はこの日、タイ政府観光庁、カシコン銀行を訪ねた。観光庁では、ユタサック・スパソーン観光庁総裁が、協会設立に関して「タイとの関係を重要視してくれた表れ」と感謝。仙台―バンコク定期便の就航計画にも触れ、「観光のみならず商業、投資、教育などの面でも山形県と親交を深めたい」と話した。
カシコン銀行では経済セミナーが開かれ、現地の経済の基礎知識、最近の動向などを学んだ。
仙台-バンコク便、300人乗り週3便 県友好協の訪タイミッション、国際航空副社長が見通し
2019年02月05日
山形新聞
http://yamagata-np.jp/news/201902/05/kj_2019020500090.php
軽量でコンパクトなBOSE QuietComfort3 (QC3)
やっぱり、ヘッドフォンはBOSE QuietComfort3 (QC3)が一番コンパクトで持ち歩くには最適です。イヤーパッドとヘッドバンドを昨年11月に新調してからは汗の汚れなどを気にすること無く常に携帯して使うようになり、とても快適になりました。
発売から8年以上が経過しているQuietComfort3 (QC3)本体は、5000円以下から上限は4万円くらいまでの売り幅でさまざまなネット通販サイトから入手できますが、偽物にあたるリスクを減らすためにも日本法人が出品(販売)者となっているモノを選びましょう。
ヘッドフォン用イヤーパッド+ ヘッドバンド Bose QC3, ON EAR, QuietComfort 3等対応交換用 イヤークッション (ブラック) セット
Bose QuietComfort 3 Acoustic Noise Cancelling headphones ノイズキャンセリングヘッドホン
タイとの交流活発化 五輪バド、ファンクラブも発足:秋田県
2020年東京五輪のタイ・バドミントンチームのホストタウンに登録されている秋田県美郷町で、タイとの交流を盛り上げようという動きが活発化している。ファンクラブを立ち上げてタイ選手の応援をしたり、グッズの販売やタイ語版観光パンフレットの製作を行ったりして、タイから選手や観光客を出迎える準備を進めている。
美郷町、タイとの交流活発化 五輪バド、ファンクラブも発足
2019年01月20日
秋田魁新報社
https://www.sakigake.jp/news/article/20190120AK0010/
タイからの観光客誘致に向けでプロモーション:鳥取県
鳥取県は2019年1月11日(金)から、米子/香港線の利用促進を目指し、タイから乗継便を利用した観光客を誘致するため、バンコクの有名創作寿司屋 「MAGURO SUSHI(まぐろ寿司)」でプロモーションを実施します。
初日の1月11日(金)は、まぐろ寿司バンナ店でテレビ俳優やフードブロガーなどを招待し、キックオフイベントを開催します。プロモーションは3月31日(日)まで、バンコクにある「MAGURO SUSHI」6店舗で、鳥取県産ベニズワイガニなどを使った創作寿司を提供するほか、店内のモニターで鳥取県のPR動画を放映します。
米子/香港線は現在、香港航空が火、水、土の週3便をA320で運航しており、タイ発の場合は香港航空が週11便で運航する香港/バンコク線と接続できます。
鳥取県、タイからの観光客誘致に向けバンコク有名寿司屋でプロモーション
2019年01月12日
FlyTeam(フライチーム)
https://flyteam.jp/news/article/104764
