スクムウィット時代にランチ用に用意した目玉焼きが残ったときにまかない料理として、料理人が作ってくれたヤム・カイダーウ(写真)をひさしぶりに作ってみました。レシピは、目玉焼き、万能ネギ、赤玉ねぎ、ナムプラー、味の素の類(またはお砂糖)、生とうがらし、レモンです。お皿もスクムウィット時代に残ったプレートを使用。なつかしいです。
※日本にあるタイレストランでは、ヤム・カイダーウを「目玉焼きのサラダ」と定義しているようですが、そのようにする場合は、サラダらしく野菜を盛りつければ完璧です。ヤム(あえる)■▲◎という場合、■▲◎をヤムという味付け(作り方)で作るという意味で、■▲◎部分は作る人が決めるので、なんだって成立します。








