タイ語版「電車男」は年明けにで告知した電車男:タイ語版は、すでに発売されていました。
日本と同様に3〜4パターンあり、実弟が訳しているのは、小学館版をネーションが作っているこれです。発売が遅かった分、一番売れていないのだそうです。(店舗オーナー談)
このほうかにもたくさん訳しており、なかなか終わりのないコミックは結構大変そう・・新本の売価は、1冊40バーツから45バーツ
紹介したコミックはサヤムスクェアの一角にあるこのお店「モッダム」(店名日本語訳:くろ蟻)で買いました。このスペースを借りるのに賃料は月額5万バーツだそうです。当日売れたコミックを翌日には自ら仕入れに出向いて、書棚に隙間がないようにつとめているのだそうです。オーナーはマンガを読むのが好きで、この店は常連に支えられているのだと言っていました。(店舗の撮影許可は得ています)








